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著作権の重要判例 コンプライアンスに強い中川総合法務オフィスは知財とリスク管理を専門とするコンプライアンスプロフェッショナルオフィスです。

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著作権の【最高裁判所】重要判例

最(大)判昭和38年12月25日(ミュージック・サプライ事件
最判昭和48年11月22日(ドラマ「すてきなリッキー」事件)
最判昭和53年9月7日『著作物の同一性』(「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」事件
最判昭和55年3月28日『著作物の引用と写真の改変』(パロディ事件(第1次):フォトモンタージュ事件
最判昭和59年1月20日『著作物の利用と所有権侵害』(顔真卿自書建中告身帖」事件
最判昭和61年5月30日『著作財産権及び人格権侵害と訴訟物並びに名誉感情の保護』:パロディ事件(第2次
最判昭和63年3月15日『カラオケ店による演奏権侵害』(「クラブキャッツアイ」事件
最判平成2年7月20日(ポパイ商標権事件)
最判平成5年3月30日『編集著作権の取得』(「智恵子抄」事件
最判平成7年4月4日『著作権侵害と告訴権者
最高裁平成9年2月27日(工事別分類項目表事件)
最高裁平成9年7月17日(「就業状況の変化」事件)
最判平成9年7月17日『キャラクターの著作物性』(ポパイネクタイ事件=ポパイ腕カバー事件
最高裁平成10年6月25日(Asahiロゴマーク事件)
最高裁平成10年9月10日(ドラマ「春の波涛」事件)
最判平成12年9月7日『印刷用書体の著作物性』(ゴナタイプフェイス事件
最決平成12年11月9日(「三島由紀夫一剣と寒紅」事件)…下記の高裁判決の承認で確定。三島側の勝訴。
最決平成12年11月9日(「キング・クリムゾン」事件)
最判平成13年2月13日『著作者人格権の同一性と損害賠償』(「ときめきメモリアル」(メモリーカード)事件
最判平成13年3月2日『著作権侵害と相当因果関係』(カラオケ装置のリース業者の責任事件:ビデオメイツ事件
最判平成13年6月28日『言語の著作物の翻案権』(江差追分事件=「ブタペスト悲歌」事件
最判平成13年10月25『二次的著作物の利用-漫画の原作者の権利』(キャンデイ・キャンデイ事件
最判平成14年4月25日『著作物の譲渡権の消尽』(中古ゲームソフト(東京)事件
最高裁平成14年9月24日(「赤穂浪士」舞台装置事件)
最高裁平成15年3月11日(「記念樹」(作曲家)事件)
最判平成15年4月11日(「RGBアドベンチャー」事件)
最決平成15年11月13日(「ダリの世界」事件)
最判平成16年2月13日『物のパブリシティ権』(ギャロップレーサー馬名事件=競走馬名パブリシティ権事件
最判平成16年7月15日『ゴーマニズム宣言 名誉毀損事件
最決平成16年9月28日(社交ダンス教室事件)
最判平成17年7月14日『公立図書館の職員による著作者人格的侵害事件
最判平成19年12月18日『映画シェーン等の著作権の保護期間延長事件

著作権の【下級裁判所】重要判例

高等裁判所(知財高裁)

札幌高判昭和34年5月29日著判329頁(ミュージック・サプライ事件)
名古屋高判昭和35年8月17日(「名古屋市住宅案内図」事件)
大阪高判昭和45年4月30日(「ゴールデンミカド」事件)
東京高判昭和鶴年2月2日(「地球儀用世界地図」事件)
東京高判昭和鳩年3月27日(ドラマ「すてきなリッキー」事件)
東京高判昭和49年12月24日(「ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー」事件)
東京高判昭和51年5月19日(フォトモンタージュ事件)
東京高判昭和52年3月31日(「野生の王国」事件)
大阪高判昭和55年2月6日(「籠の鳥」(JASRAC)事件
大阪高判昭和55年6月26日(「英訳平家物語」事件)
東京高判昭和55年9月10日(「胃疾患の診断と治療」事件)
東京高判昭和57年4月22日(龍渓書舎事件)
東京高判昭和57年11月29日(「顔真卿自書建白告身帖」事件)
東京高判昭和58年4月26日(「ヤギ・ボールド」タイプフェイス事件)
福岡高判昭和59年7月5日(「キャッツアイ」事件)
東京高判昭和60年2月28日(芸団協事件)
大阪高判昭和60年9月26日(ポパイ商標権事件)
東京高判昭和60年10月17日(藤田嗣治美術全集事件)
東京高判昭和60年11月14日(「時事英語要語辞典」事件)
東京高判昭和60年12月4日(新潟鉄工事件)
東京高判昭和61年2月26日(文庫本「太陽風交点」事件)
東京高判昭和62年2月19日(総選挙当落予想表事件)
東京高判昭和62年3月19日(「日本の名著 三浦梅園」事件)
東京高判平成元年6月20日(「原色動物大図鐘」挿絵事件)
東京高判平成2年7月24日(「週刊フライデー」(噂の女性)事件)
東京高判平成2年12月18日(小学枚唱歌「チューリップ」事件)
東京高判平成3年9月26日(「おニャン子クラブ」事件)
東京高判平成3年12月17日(木目化粧紙事件)
東京高判平成3年12月19日(法政大学懸賞論文事件)
東京高判平成4年1月21日(「智恵子抄」事件)
東京高判平成4年5月14日(ポパイ腕カバー事件)
東京高判平成4年9月24日(「サンジェルマン殺人狂巌曲」事件)
東京高判平成5年3月16日(「コヒノポリ」事件)
東京高判平成5年9月9日(三沢市勢映画事件)
大阪高判平成6年2月25日(野川グループ論文事件)
東京高判平成6年10月27日(ウォールストリートジャーナル仮処分異議事件)
東京高判平成7年1月31日(会社案内事件)
東京高判平成7年5月16日(「出る順宅建」事件)
東京高判平成7年10月17日(工事別分類項目表事件)
東京高判平成8年1月25日(Asahiロゴマーク事件)
東京高判平成8年10月2日(「就業状況の変化」事件)
仙台高判平成9年1月30日(石垣調査写真事件)
名古屋高判平成9年5月15日(ドラマ「春の波涛」事件)
大阪高判平成9年5月28日(「エルミア・ド・ホーリイ」絵画輸入事件)
東京高判平成9年8月28日(フジサンケイグループ・シンボルマーク事件)
東京高判平成9年9月25日(全米女子オープンゴルフ事件)
東京高判平成10年2月12日(「四進レクチヤー」事件)
大阪高判平成10年7月17日(ゴナタイプフェイス事件)
東京高判平成10年8月4日(俳句添削事件)
東京高判平成10年11月26日(「だれでもできる在宅介護」事件)
大阪高判平成10年12月21日(「ネオジオ」事件)
東京高判平成11年2月24日(「キング・クリムゾン」事件)
東京高判平成11年3月18日(「三国志V」事件)
東京高判平成11年3月30日(「ブタベスト悲歌」事件)
大阪高判平成11年4月27日(「ときめきメモリアル」(メモリーカード)事件)
東京高判平成11年5月26日(「SMAP大研究」事件)
東京高判平成11年7月13日(レーザーディスクカラオケ事件)
東京高判平成11年9月30日(「ゴロで覚える古文単語」事件)
東京高判平成11年11月29日(ビデオメイツ事件)
東京高判平成12年3月30日(キャンデイ・キャンデイ事件)
東京高判平成12年4月25日(「腹ゴーマニズム宣言」事件)
東京高判平成12年5月23日(「三島由紀夫一剣と寒紅」事件
東京高判平成12年9月19日(「赤穂浪士」舞台装置事件)
東京高判平成12年11月9日(「RGBアドベンチャー」事件)
東京高判平成12年11月30日(「アサバン職業別電話帳」事件
名古屋高判平成13年3月8日(競走馬名パブリシティ権事件)
東京高判平成13年3月27日(中古ゲームソフト(東京)事件)
東京高判平成13年5月30日(キューピー株式会社事件)
東京高判平成13年6月21日(西瓜写真事件)
東京高判平成13年10月30日(「ママの胸よりチャイルドシート」事件)
仙台高判平成14年7月9日(フアービー人形事件(刑事))
東京高判平成14年9月6日(「記念樹」(作曲家)事件)
東京高判平成14年11月27(「運鈍根の男 古河市兵衛の生涯」事件)
東京高判平成15年5月28日(「ダリの世界」事件)
東京高判平成16年1月30日(RGBアドベンチャー」事件(差戻審))
名古屋高判平成16年3月4日(社交ダンス教室事件)
東京高判平成16年3月31日(戦闘ゲーム「DEAD OR ALIVE2」事件)
東京高判平成16年6月29日(小学校用国語テスト事件)
大阪高裁平成16年6月30日「専門学校の生徒作品複製事件」
東京高判平成17年2月17日(「記念樹」(JASRAC)事件)
東京高判平成17年3月31日(エムエムオー・JASRAC事件)
知財高裁平成17年7月28日「妖怪フィギュア」事件
知財高裁平成17年8月30日「成田ケーブル」事件

地方裁判所

大阪地判昭和26年10月18日(「学習用日本地図」事件)
札幌地判昭和32年11月29日(ミュージック・サプライ事件)
東京地判昭和37年7月25日(「ブラジルは招く」事件)
東京地判昭和39年12月26日(「高速道路パノラマ地図」事件)
長野地裁松本支判昭和42年2月17日(「松本市住宅案内図」事件)
横浜地判昭和42年4月27日(「お座敷小唄」事件)
大阪地判昭和42年8月21日(「ゴールデンミカド」事件)
東京地判昭和42年11月22日(ドラマ「すてきなリッキー」事件)
東京地判昭和43年5月13日(「ワン・レイニー・ナイトイン・トーキョー」事件)
東京地判昭和鵜年5月31日(「地球儀用世界地図」事件)
東京地判昭和47年7月26日(「黒い稲妻」日本ヘラルド事件)
東京地判昭和47年11月20日(フォトモンタージュ事件)
東京地判昭和墟年7月27日(イラストカラー変更事件)
東京地判昭和49年4月30日(「野生の王国」事件)
東京地判昭和50年2月24日(「大東亜戦史」事件)
東京地判昭和50年3月31日(脚本「私は月になりたい」事件)
東京地判昭和50年4月16日(「ボーリング速成入門」事件)
大阪地判昭和51年4月27日(「パリー市鳥轍囲」事件)
東京地判昭和51年5月26日「サザエさん」事件
東京地判昭和51年6月29日(マーク・レスター事件)
東京地判昭和51年11月5日(アニメ教材合本事件)
和歌山地判昭和51年12月1日「籠の鳥」(JASRAC)事件
東京地判昭和51年12月22日(エンジンシンフォニー事件)
東京地判昭和52年1月28日(きたむら建築設計事件)
東京地判昭和52年2月28日(観光映画「九州雑記」事件)
東京地判昭和52年3月30日(龍渓書舎事件)
東京地判昭和52年7月22日(韓国国立劇場舞台装置設計図事件)
京都地判昭和52年9月5日(「英訳平家物語」事件)
東京地判昭和53年2月27日(映画脚本「七人の侍」事件)
東京地判昭和53年6月21日(「日照紛争と環境権」事件)
富山地判昭和53年9月22日「富山市・高岡市住宅地囲」事件
東京地決昭和53年10月2日(王選手肖像メダル事件)
東京地判昭和53年11月8日「昭和の記録」事件
千葉地判昭和54年2月19日「胃疾患の診断と治療」事件
大阪地判昭和54年2月23日(冷蔵倉庫設計図事件)
東京地判昭和54年3月9日「ヤギ・ボールド」タイプフェイス事件
東京地判昭和54年3月30日「現代世界絵図」事件
東京地判昭和54年6月20日「小林ビル」設計図書事件
袖戸地裁姫路支判昭和弘年7月9日(仏壇彫刻事件)
大阪地判昭和54年8月14日「キャンデイ・キャンデイ」シャツ商品化刑事事件
東京地判昭和54年8月31日(ビートル・フィーバー事件)
大阪地判昭和54年9月25日(発光ダイオード論文事件)
東京地判昭和55年6月23日「歴代撃墜王列伝」事件
東京地判昭和55年9月17日「地のさざめごと」事件
東京地判昭和55年11月10日(ステイープ・マックィーン事件)
東京地判昭和56年4月20日サーファーTシャツ事件
東京地判昭和57年1月25日「顔真卿自書建白告身帖」事件
東京地判昭和57年3月8日「将門記」事件
東京地判昭和57年5月31日(芸団協事件)
福岡地裁小倉支判昭和57年8月31日「キャッツアイ」事件
東京地判昭和57年12月6日(スペース・インベーター・パートU」事件)
墳浜地判昭和58年3月30日「スペース・インベーター」事件
東京地判昭和58年6月20日(同期の桜事件)
大阪地判昭和59年1月26日(万年カレンター事件)
大阪地判昭和59年1月26日「STRATEGY X」事件
東京地裁八王子支判昭和59年2月10日(ゲートボール競技規則書事件)
大阪地判昭和59年2月28日(ポパイ商標権事件)
東京地判昭和59年3月23日文庫本「太陽風交点」事件
東京地判昭和59年3月29日「宮城ファミリークラブ」事件
東京地判昭和59年4月23日「日本の名著 三浦梅園」事件
東京地判昭和59年5月14日「時事英語要語辞典」事件
東京地判昭和59年8月31日(藤田嗣治美術全集事件)
東京地判昭和59年9月28日「パックマン」(上映)事件
東京地判昭和60年2月13日(新潟鉄工事件)
大阪地判昭和60年3月29日(会社の商業広告事件)
東京地判昭和60年4月26日(浅野ビル設計図事件)
大阪地判昭和60年5月29日(「Y子の症例」事件)
東京地判昭和60年6月10日「トップレーサー」事件
横浜地決昭和60年10月29日「花喰鳥」事件
東京地判昭和61年2月7日「もうひとつのヒロシマ」事件
東京地判昭和61年3月3日(総選挙当落予想表事件)
東京地決昭和61年3月28日(ソフマップ事件)
東京地判昭和61年4月28日「豊後の石風呂」事件
東京地判昭和61年4月28日(長良川艶歌事件)
東京地判昭和61年6月20日(SM写真集事件)
広島地裁福山支判昭和61年8月27日「くらぶ明日香」事件
東京地判昭和61年9月19日キン肉マン人形事件
東京地決昭和61年10月9日「中森明菜」仮処分事件
富山地判昭和61年10月31日(藤岡弘事件)
東京地判昭和62年1月30日「原色動物大囲鐘」挿絵事件
東京地判昭和62年1月30日(マイクロソフト事件)
名古屋地判昭和62年3月18日「用字苑」事件
東京地判昭和62年7月10日(真田広之プロマイド事件)
東京地判昭和62年7月17日(ペンギン人形事件)
東京地裁八王子支判昭和62年9月18日(館林市庁舎壁画事件)
東京地判昭和62年9月25日「飛騨の祭と匠」事件
東京地判昭和62年10月26日「会員制倶楽部あぼろン」事件
長野地判昭和62年12月24日(共和レジャーシステム刑事事件)
東京地判昭和63年12月23日「智恵子抄」事件
千葉地判平成元年2月10日小学校唱歌「チューリップ」事件
東京地判平成元年6月23日週刊フライデー」(噂の女性)事件
東京地判平成元年6月30日(商品広告写真事件)
東京地判平成元年8月16日「コヒノポリ」事件
東京地判平成元年8月29日(家庭用サウナ広告事件)
東京地判平成元年10月6日(タロットカード解鋭書事件)
東京地判平成元年10月6日(レオナール・フジタ展カタログ事件)
東京地判平成元年11月10日「勅書」事件
東京地判平成2年2月19日(ポパイ腕カバー事件)
東京地判平成2年3月14日雑誌「エンマ」事件
大阪地裁堺支判平成2年3月29日「ドンキーコング・ジュニア」刑事事件
東京地判平成2年4月27日レリーフ「樹林」事件
東京地判平成2年6月13日「改訂薬理学」事件
東粛地判平成2年7月20日(木目化粧紙事件)
東京地判平成2年11月16日(法政大学懸賞論文事件)
京都地判平成2年11月28日(野川グループ論文事件)
東京地判平成2年12月21日「おニヤン子クラブ」事件
高松地判平成3年1月29日スナック「タラビタラ・まはらじゃ」事件
東京地判平成3年2月27日「サンジェルマン殺人狂騒曲」事件
東京地決平成3年2月27日TBFファイル仮処分事件
福島地決平成3年4月9日(シノブ設計事件)
東京地判平成3年5月22日(英語教科書録音テープ事件)
東京地判平成4年1月13日(三沢市勢映画事件)
大阪地判平成4年4月30日工作機械設計図事件
東京地判平成4年7月2日写真紛失事件
大阪地判平成4年8月27日「静かな焔」事件
東京地判平成4年10月30日観光タクシータリフ事件
東京地判平成4年11月25日民家の暖簾事件
東京地判平成4年12月16日「中国塩政史の研究」事件
東京地判平成5年1月25日流行情報誌「プランカ」事件
大阪地判平成5年3月23日継承式ビデオ事件
東京地判平成5年6月28日工事別分類項目表事件
東京地判平成5年8月30日ウォールストリートジャーナル仮処分異議事件
東京地判平成6年1月31日パックマン事件1
東京地判平成6年2月18日コムライン・デイリー・ニュース事件
大阪地判平成6年3月17日スナック「魅留来」事件
東京地判平成6年3月28日Asahiロゴマーク事件
東京地判平成6年3月30日会社案内事件
東京地判平成6年3月30日全米女子オープンゴルフ事件
東京地判平成6年4月25日「日本の城の基礎知識」事件
東京地判平成6年7月1日「101匹ワンチヤン」事件
東京地判平成6年7月25日「出る順宅建」事件
名古屋地判平成6年7月29日ドラマ「春の波濤」事件
東京地判平成6年10月17日ポパイベルト事件
青森地判平成7年2月21日石垣調査写真事件
大阪地判平成7年3月28日三光商事写真事件
東京地判平成7年5月31日「ぐうたら健康法」事件
東京地判平成7年7月14日「三国志V」事件
東京地判平成7年7月31日伊丹プロ「スウイートホーム」事件
東京地判平成7年10月30日システムサイエンス事件
東京地判平成7年12月18日「ラストメッセージ血最終号」事件
大阪地判平成8年1月31日「エルミア・ド・ホーリイ」絵画鎗人事件
東京地判平成8年2月23日「就業状況の変化」事件
東京地判平成8年2月23日「やっぱりプスが好き」事件
東京地判平成8年7月30日「オプション組入れポートフオリオの収益率分布評価」事件
東京地判平成8年8月30日「フジサンケイグループ・シンボルマーク」事件
東京地判平成8年9月27日「四進レクチャー」事件
東京地判平成8年9月30日「ブタペスト悲歌」事件
袖戸地裁尼崎支決平成9年2月12日「タカラヅカおっかけマップ」事件
東京地判平成9年3月31日「だれでもできる在宅介護」事件
大阪地判平成9年6月24日ゴナタイプフェイス事件
大阪地判平成9年7月17日「ネオジオ」事件
東京地判平成9年8月29日俳句添削事件
東京地判平成9年9月5日ダリ展覧会カタログ事件
大阪地判平成9年11月27日「ときめきメモリアル」(メモリーカード)事件
大阪地決平成9年12月12日「カラオケルームネットワーク」事件
東京地判平成10年1月21日「キング・クリムゾン」事件
東京地判平成10年2月20日「バーンズ・コレクション展」事件
東京地判平成10年7月16日おむすびパッケージ絵柄事件
東京地判平成10年8月27日「ビッグエコー」事件
東京地判平成10年8月27日レーザーディスクカラオケ事件
東京地判平成10年10月29日「SMAP大研究」事件
東京地判平成10年11月20日「アダージェット」事件
東京地判平成10年11月26日写真「コーヒーの花」事件
東京地判平成10年11月27日「壁の世紀」事件
東京地判平成10年11月30日版画写真事件
東京地判平成11年1月28日テレビ映画「ウルトラQ」等商品化事件
東京地判平成11年1月29日「ゴロで覚える古文単語」事件
東京地判平成11年2月25日キャンデイ・キャンデイ事件
東京地判平成11年3月26日イルカ写真事件
東京地判平成11年3月29日「赤穂浪士」舞台装置事件
水戸地判平成11年4月14日ビデオメイツ事件
東京地判平成11年5月27日中古ゲームソフト(東京)事件
東京地判平成11年7月12日「RGBアドベンチャー」事件
東京地判平成11年8月30日「ときめきメモリアル」(アダルトアニメ)事件
東京地判平成11年8月31日「脱ゴーマニズム宣言」事件
東京地判平成11年10月18日「三島由紀夫一剣と寒紅」事件
東京地判平成11年11月17日・キューピー株式会社事件
東京地判平成11年12月15日西瓜写真事件
名古屋地判平成12年1月19日競走馬名パブリシティ権事件
東京地判平成12年2月18日「記念樹」(作曲家)事件
東京地判平成12年2月29日中田英寿事件
東京地判平成12年5月16日「スターデジオ」事件
東京地判平成12年8月29日「ダリの世界」事件
東京地判平成12年8月30日建築設計エスキース事件
東京地判平成12年9月詣日角川ミニ文庫シンボルマーク事件
東京地判平成13年1月23日「ふい−るどわ−く多摩」事件
東京地判平成13年2月28日「市民ケーン」事件
東京地判平成13年3月26日「大地の子」事件
東京地判平成13年5月30日「ママの胸よりチャイルドシート」事件
山形地判平成13年9月26日フアービー人形事件(刑事)
東京地判平成14年1月31日トントウ人形事件
東京地判平成14年2月25日「超時空要塞マクロス」原画著作権事件
東京地判平成14年3月25日判時1789号141頁「宇宙戦艦ヤマト」事件
東京地判平成14年3月26日「運鈍根の男 古河市兵衛の生涯」事件
東京地判平成14年4月15日「世界極上ホテル術」事件
東京地判平成14年6月28日歌謡ショープロモーター事件
東京地判平成14年8月30日戦闘ゲーム「DEAD OR ALIVE2」事件
東京地判平成15年1月20日「超時空要塞マクロス」映画事件
東京地判平成15年1月29日エムエムオー・JASRAC事件(1審中間判決)
名古屋地判平成15年2月7日社交ダンス教室事件
大阪地判平成15年2月13日「ヒットワン」事件
東京地判平成15年2月26日肖像写真ビラ掲載事件
東京地判平成15年3月28日小学校用国語テスト事件
東京地決平成15年6月11日慶應大学「新萬来舎」事件
大阪地判平成15年10月30日ハウスメーカー事件
東京地判平成15年12月17日エムエムオー・JASRAC事件(1審終局判決)
東京地判平成15年12月19日「記念樹」(音楽出版社等)事件
東京地判平成15年12月19日「記念樹」(テレビ局)事件
東京地判平成15年12月26日「記念樹」(JASRAC)事件
東京地判平成16年2月18日「男たちよ妻を殴って幸せですか?」事件
東京地判平成16年6月23日「自由国民社カバーイラスト」事件
東京地裁平成17年4月27日「ヤフオク代々木ゼミナール」事件
東京地裁平成17年5月12日「まっぷるマガジン金沢航空図」事件
東京地裁平成17年6月23日「ジョン万次郎像」事件
東京地判平成17年7月1日「同窓会文集編集」事件
大阪地判平成17年7月12日「初動負荷」事件
東京地判平成17年7月20日「マトリョーシカ人形」事件
東京地裁平成18年2月27日『法人の職務著作の成否と同一性保持権の侵害』 「高砂熱学法人著作」事件
東京地裁平成19年8月30日『マネジメン社営業書籍著作権(複製権、翻案権)侵害事件


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